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俺の屍を越えてゆけ2 体験版ゲーム冒頭編 

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この写真がわかりやすいですが、右の特徴的な2つの半島はどう見ても大島半島と内外海半島、そして小浜湾。
自宅がどこにあるかというとどう見ても舞鶴なんですね。旧国名だと多分丹後だけど京都府だぞオイ。随分近場に都落ちしたな(笑)
いよいよ発売間近ですね、楽しみです。


このゲーム冒頭編はプレイしません。なぜならオールどっぷりでやるつもりなので。一年だけあっさりって気持ち悪いです。

そして今悩んでるのがいわゆる「二郎三郎問題」。
無印俺屍と俺屍Rは源太とお輪の息子(or娘)が初代当主で、その息子(or娘)がひとり。
しかし今回は名無しの親から生まれた長男が初代当主で、次男三男(もしくは長女と次女三女)が共に都落ちしてスタートという形に。確かに一族には違いないけど、ちょっと複雑なものが。

全員俺の子孫!っていうのがわかりやすかったのですが。

全員別け隔てなく感情移入できるかというと違うし、かと言って扱いに差を付けるような真似もしたくないし。
全員俺の子孫!ができなくもないですが、意図的に次男三男に子供を作らせないというそれはそれでまたかなり精神的に厳しいハードルがあるわけで。分家は自分で作ってた派の人間としてはどうしてこういう仕様にしたのか謎。

いや、わかりますよ、ゲーム的に最初に3つのスキルを選ばせる関係で綺麗に初代当主、次男、三男に割り振ればゲーム冒頭の戦闘が理解しやすくなるっていうそこの理屈はわかりますけど…。


今回鬼頭もありますし、どっぷりで完全リセット禁止プレイにするつもりなのでどうなるかは不明ですが。






いいよなあ…うん。でも親父から託されたものって、親父がいなくならないとわからんよな。そう思うよ。
居なくなってからわかるというより、居なくなってからしかわからないのよ。

カテゴリ: 俺の屍を越えてゆけ

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